本日はちょっと胸の内にしまっているかもしれない
親子の小さな不安についてお話ししたいと思います。「うちの子、ほかの子と少し違うかも…」
「発達に遅れがあるのかな…」
「姿勢が気になる…」そんな思いを持ちながらも
誰にも相談できずにいるママへ。
あなたは決して1人じゃありません。
子どもの発達、「比べる」より「向き合う」ことの大切さ
お子さんの成長を見守る中で
ついつい同年代の子と比べてしまうことはありませんか?
歩き始める時期、言葉の数、集中力…。
でも、子どもたちの成長には個人差があるもの。
大切なのは「診断名」ではなく
今のお子さんの姿をしっかり受け止め
その子なりの成長を支えること。
そのためにまず必要なのは
あなた自身が心に余裕を持つことかもしれません。

体を動かすことが脳を育てる—リズム体操の可能性
子どもの脳と体の発達には深い関係があることをご存知ですか?
実は、適切な運動は脳の発達を促し
集中力や協調性、姿勢の改善につながることが研究でわかっています。
「エンジョイリズム体操」は、発達の段階に関わらず
すべての子どもたちの潜在能力を引き出すことを目指しています。
診断の有無にかかわらず
まずは「楽しい!」という気持ちから始まる体操です。

エンジョイリズム体操で見られる4つの変化
1. 姿勢の改善
リズムに合わせて体を動かすことで
自然と正しい姿勢を身につけられます。
姿勢が整うと、集中力も高まり、学習面での効果も期待できます。
2. 協調性の向上
集団での活動を通して、順番を待つ、指示を聞く、友達と協力するなど
社会性も自然と身についていきます。
3. 自己肯定感の芽生え
「できた!」という小さな成功体験の積み重ねが
お子さんの自信につながります。
体操ができること自体が目的ではなく
挑戦する気持ちを大切にしています。
4. ママの心の余裕
お子さんの笑顔が増えることで
ママ自身の心も軽くなることが多いんです。
「発達が遅れているかも」という不安より
「今日はこんなことができるようになった!」
という喜びに目を向けられるようになります。

ある親子の変化のストーリー
最初は集団行動が苦手で、じっと座っていることもできなかった3歳男の子。
エンジョイリズム体操に通い始めて3ヶ月、少しずつですが変化が見られました。
特に印象的だったのは、最初は避けていた運動を
ある日突然『やってみる!』と言い出したこと。
その日の誇らしげな表情は、今でも忘れられません。
そして何より変わったのはお母さん自身。
「できないこと」を心配するより
「挑戦する姿勢」を認めるようになり
家庭での会話も前向きなものが増えたそうです。

まずは子どもの「楽しい!」から始めましょう
発達について悩むより先に
お子さんとの時間を心から楽しめていますか?
エンジョイリズム体操では
0歳から6歳までのお子さんが「楽しい!」という気持ちをベースに
自然と運動機能や姿勢の改善につながる活動をしています。
発達障害の有無を判断する場ではなく
すべての子どもたちの可能性を信じ、引き出す場所です。
お子さんの全力の笑顔を見たいと思いませんか?
まずは無料体験教室にお気軽にご参加ください。
お子さんなりの「できた!」の瞬間を一緒に見つけましょう。
まずは体験レッスンから、お気軽にお越しください。
お子さまと一緒に楽しみながら、成長をサポートさせていただきます。
※体験レッスンのお申し込み・お問い合わせは、各講師のページより受け付けております^^